能力(究極配合)
この育成型の究極配合(究極・耐性アップ)での能力上限。順位は同じ状態の658種中。
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| +50 | 究極 | 行動 | メタル | |
|---|---|---|---|---|
| HP | 2,635 | 2,922 | 2,635 | 1,461 |
| MP | 410 | 492 | 410 | 492 |
| 攻撃 | 750 | 940 | 750 | 940 |
| 守備 | 800 | 1,000 | 800 | 1,000 |
| 素早さ | 600 | 720 | 600 | 720 |
| 賢さ | 800 | 1,000 | 800 | 1,000 |
| 合計 | 5,995 | 7,074 | 5,995 | 5,613 |
+50=+25・+50の特性を反映した値、究極=行動順・耐性・ブレイクアップ、行動=AI行動回数アップ、メタル=メタルボディ。
スキルとSP振り
すばやさアップSPSP 250/250
さばきのせんこうSPSP 150/150
キラーマジンガSP 200/200
アサシンSP 50/100
SPの合計 900。数字はそのスキルに振ったSP(覚える特技・特性の必要SP)。
特性
- ギガボディ
- 攻撃が全体攻撃になり特技のダメージが50%アップ、成長値も2倍になる。
- AI1〜3回行動
- AIで1〜3回連続して行動する、命令時は2回目以降がAI行動になる。
- れんぞく
- 直接攻撃が連続攻撃になる、モンスターにより攻撃回数が異なる。
- ひん死で会心
- 自分がひん死の時、会心の一撃の確率が上がる。
- ギャンブルカウンター
- 攻撃されるとその敵に2倍のダメージで反撃することがある。
- まれにマジックバリア
- 戦闘中、自分にマジックバリアを使うことがある。
- 光のはどう
- 戦闘中に光のはどうをオートで発動することがある。
- 全ガード+
- 全ての耐性が1段階上がる、ただし吸収と反射は変化しない。
AI行動回数:1〜3回
登録時に選んだ究極配合を反映した特性です。
耐性
登録者の説明
アサシンのスキルで混乱や睡眠、マヒを狙ってから斬撃スキルで攻めれるようなスキル構成を目指して作りました。赤い霧対策としてさばきのせんこうSPをいれて呪文と体技も使える様にしました。アドバイスお願いします!
評価・コメント
3.52票
10点満点の平均 3.50(2人)
あ2022-08-04 15:26
下の人も言っている通り素早さUPSPが微妙に感じる。
このゲームの行動順は割と運要素が強いのでそこにスキルを割くのはもったいない。クルルプ2022-06-12 02:32
勿体ないなと感じたのは、素早さSPですね。
スモールボディや行動速いを持つモンスター同士の先制行動の取り合い合戦です。これらの特性を持たないモンスターはどんなに素早さが早くても後の行動になってしまうので、このスキル枠をマスドラ独自の強みを伸ばす方に変えた方が高頻度で実戦で活躍できる機会が増えると思います。
マスドラの独自の強みは、特性、光の波動による立て直しと瀕死で会心に絡んだギャンブルカウンターです。AI3回を引いたときの爆発力も魅力的で、考察すれば考察するほどギャンブルの塊みたいなキャラですね(笑) ギャンブルカウンターは、耐久出来た分カウンターで攻撃できる可能性が上がるため、耐久=攻撃とも考えられます。ルカニ耐性等の最低限の耐性は埋めつつ、運が上振れたときを想像して、具体的にどんな動きをしたら最高に強い動きになるか?を考えていくと良いと思います!クルルプ2022-06-12 02:30
厳しめに6点を入れさせていただきました。
まず、良いと思ったところは状態異常を使うことと、赤い霧対策に呪文を扱う着眼点が面白いと思いました!マスドラは性質上、物理で扱うことを考えがちなので、1000ある賢さを選択肢に入れるのはアリだと思います。また、後述させていただきますが、異常を扱うことは、マスドラの耐久性が上がることにも繋がります。
続く
マスタードラゴンのほかの育成型
マスタードラゴンのデータ
- HP
- 2,635
- MP
- 410
- 攻撃
- 750
- 守備
- 800
- 素早さ
- 600
- 賢さ
- 800
- 合計
- 5,995
能力上限(通常)。究極配合などの値は能力値ランキングで比べられます。
特性
ギガボディAI1〜3回行動れんぞく[4回]ひん死で会心ギャンブルカウンターまれにマジックバリア+25光のはどう+50
所持スキルマスタードラゴン