能力(究極配合)
この育成型の究極配合(究極・耐性アップ)での能力上限。順位は同じ状態の658種中。
ほかの状態の能力も見る
| +50 | 究極 | 行動 | メタル | |
|---|---|---|---|---|
| HP | 775 | 930 | 814 | 465 |
| MP | 600 | 720 | 630 | 720 |
| 攻撃 | 500 | 600 | 525 | 600 |
| 守備 | 550 | 660 | 578 | 660 |
| 素早さ | 850 | 1,020 | 893 | 1,020 |
| 賢さ | 550 | 660 | 578 | 660 |
| 合計 | 3,825 | 4,590 | 4,018 | 4,125 |
+50=+25・+50の特性を反映した値、究極=行動順・耐性・ブレイクアップ、行動=AI行動回数アップ、メタル=メタルボディ。
スキルとSP振り
JOKERSP 150/150
ナイトメアSP 85/150
SPの合計 385。数字はそのスキルに振ったSP(覚える特技・特性の必要SP)。
特性
- スモールボディ
- 一部のSサイズモンスターが持つ、行動が早くなり攻撃を回避しやすい。
- みかわしアップ
- 敵の攻撃をかわす確率が2倍になる。
- ラブリー
- 奇数ラウンド時に敵をみりょうして1ターン動けなくすることがある。
- パラメータブレイク
- ダウン、ルカニ、ボミエ、フールの耐性を2段階下げる。
- 光のはどう
- 戦闘中に光のはどうをオートで発動することがある。
- 全ガード+
- 全ての耐性が1段階上がる、ただし吸収と反射は変化しない。
登録時に選んだ究極配合を反映した特性です。
耐性
登録者の説明
相手のマホカンタを考え、ダウナーは止めてサポーターSPを選択。
耐性面は、呪文を封じられてサポートできなくなるよりも何も出来なくなる方が怖いので、マヒと眠りのガードのスキルを選択。
脆いと思うので、どちらかの耐性スキルを抜いて守備力アップSPを入れると良いかもしれない。
対戦をやったことがない人が考えてみた型です。お手柔らかに評価をお願いします。
ぬいぐるみは定期的に優しく洗って干してブラッシングして飾りましょう。
耐性面は、呪文を封じられてサポートできなくなるよりも何も出来なくなる方が怖いので、マヒと眠りのガードのスキルを選択。
脆いと思うので、どちらかの耐性スキルを抜いて守備力アップSPを入れると良いかもしれない。
対戦をやったことがない人が考えてみた型です。お手柔らかに評価をお願いします。
ぬいぐるみは定期的に優しく洗って干してブラッシングして飾りましょう。
評価・コメント
3.02票
10点満点の平均 3.00(2人)
百色眼鏡2017-08-27 07:54
個別で能力を強化できるようにサポーターSPはアッパーにしたほうがいいと思います。パラメーターブレイクがあるとは言え、マホカンタなどで返されてしまうと元も子もないので。またナイトメアを催眠等にすれば、マホトラ耐性は下がりますが、混乱にも強くなりますよ。サウイチオ2017-08-26 16:01
スキル色々考えるの楽しいですよね。霧を撒くならリベリオのスキルが便利ですよ。
思ったのですが呪文を使った妨害は霧の他にもマホカンタで跳ね返されてしまったりします。そこはお気をつけて。後アドバイスと言ったらあれですがこの場合身代わりはメタル云々に関わらずマインドや状態異常は無効の方が良いです。モーモンがいる以上身代わりの突破が負けに直結しそうなので。SKEITH1st2017-08-26 15:23
ぺっぱーさん、サウイチオさんコメントありがとうございます。
防御376のモーモンを攻撃1050で殴ってダメージを見たり、今もまだまだ考察中。
みがわりを持ったメタルボディ系をお供に連れて行くことにしました。
貴重なスキル枠1つ潰して回避率を上げるよりも、パラメータブレイクを活用してボミオスしようと思います。全力で邪魔するAIやブレイクの方向で考えます。色々考えてる今が一番楽しいかもしれない。
あとはスキル。サポーターSPは確定として。万が一に備えて無効にできる魔壺インヘーラーも良さそうに見える。長期戦に備えてMP消費を抑えるスキルも・・・元のMP多いし大丈夫かなぁ? 呪文封じられたら置物だし霧も考えるべきか? 迷いますw
モーモンのほかの育成型
モーモンのデータ
- HP
- 775
- MP
- 600
- 攻撃
- 500
- 守備
- 550
- 素早さ
- 850
- 賢さ
- 550
- 合計
- 3,825
能力上限(通常)。究極配合などの値は能力値ランキングで比べられます。
特性
スモールボディみかわしアップラブリーパラメータブレイク+25光のはどう+50
所持スキルメラ&デイン
作り方
配合での作り方は掲載していません。