能力(究極配合)
この育成型の究極配合(究極・行動順アップ)での能力上限。順位は同じ状態の658種中。
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| +50 | 究極 | 行動 | メタル | |
|---|---|---|---|---|
| HP | 1,479 | 1,725 | 1,541 | 863 |
| MP | 288 | 346 | 303 | 346 |
| 攻撃 | 833 | 1,000 | 875 | 1,000 |
| 守備 | 866 | 1,040 | 910 | 1,040 |
| 素早さ | 888 | 1,066 | 933 | 1,066 |
| 賢さ | 488 | 586 | 513 | 586 |
| 合計 | 4,842 | 5,763 | 5,075 | 4,901 |
+50=+25・+50の特性を反映した値、究極=行動順・耐性・ブレイクアップ、行動=AI行動回数アップ、メタル=メタルボディ。
スキルとSP振り
攻撃力アップSPSP 250/250
メタルハンターSP 200/200
SPの合計 625。数字はそのスキルに振ったSP(覚える特技・特性の必要SP)。
特性
- スタンダードボディ
- Sサイズのモンスターが持つ、効果は無い。
- ゴールド増
- 戦闘での獲得ゴールドが20%アップ、パーティーにたくさんもっているとさらにアップする。
- アイテム%アップ
- 戦闘でのアイテム獲得率がアップ、パーティーにたくさんもっているとさらにアップする。
- 経験値増
- 戦闘での獲得経験値が10%アップ、パーティーにたくさんもっているとさらにアップする。
- スカウト%アップ
- スカウトアタックした時に発動してスカウトゲージが増えることがある。
- こうどうはやい
- 攻撃が一番最初になるが、マインド・マヒ・眠り・混乱・毒への耐性が2段階下がる。
登録時に選んだ究極配合を反映した特性です。
耐性
登録者の説明
その名の通り、光あふれる地で経験値稼ぎを行うためのキラーピッケルです。
以下のような運用状況を想定しています。
1.パーティーメンバーは4枠フルに使うものとし、その構成は「敵討伐枠2、育成枠2」あるいは「敵討伐枠3、育成枠1」であるものとする。
2.お供がメカバーンのシンボルを狙う。
3.「グリンガムのムチ」を装備させる。
このような条件のもとで狩りまくっていきます。
スキル役割
戦士
「すべての武器装備」でムチを装備させるのが目的です。ほかにもこの特性を覚えられるスキルはありますが、ほんの微々たる量ながらステータスアップのあるこのスキルを選択しました。ちなみに木曜日のWi-Fiショップにて証が7500Gで売っています。
攻撃力アップSP
攻撃力の底上げです。
メタルハンター
メタルキラー(とメタルハンター)が目的です。これによりメタルボディのダメージカット能力の弱体化(1/3から1/2)を狙います。
これらのスキル構成により、グリンガムのムチ装備で左から4番目の位置にいるメタルキングに致死量のダメージを与えることが可能となります。
究極特性(行動順アップ)
「ビリビリボディ持ちのメカバーンにこうどうはやいは自殺行為なのでは?」それは2ターン以上かかる戦闘の場合です。1ターンで戦闘終了させればマヒしようと構いません。そもそも耐性アップで軽減にしたところで複数体のメカバーンに触ってしまってはマヒを避けることができません。残った手負いのメカバーンは相方に処理してもらいましょう。
他の「経験値増」持ちモンスターとの比較
ドラゴンバゲージ
キラーピッケルと所持特性が全く同じで、HP、攻撃、守備が勝っており、入手も簡単。しかし素早さが最も低く、攻撃が外れるリスクが最も高い。
ポンポコだぬき
ぼやきがタイムロスになる。論外。
ポンポコあにき
HP、攻撃、守備がこの中では実は最も低い。しかし上記の構成をそのままあにきに適用させても左から4番目のメタルキングを一撃で倒せることが確認されている。
以下のような運用状況を想定しています。
1.パーティーメンバーは4枠フルに使うものとし、その構成は「敵討伐枠2、育成枠2」あるいは「敵討伐枠3、育成枠1」であるものとする。
2.お供がメカバーンのシンボルを狙う。
3.「グリンガムのムチ」を装備させる。
このような条件のもとで狩りまくっていきます。
スキル役割
戦士
「すべての武器装備」でムチを装備させるのが目的です。ほかにもこの特性を覚えられるスキルはありますが、ほんの微々たる量ながらステータスアップのあるこのスキルを選択しました。ちなみに木曜日のWi-Fiショップにて証が7500Gで売っています。
攻撃力アップSP
攻撃力の底上げです。
メタルハンター
メタルキラー(とメタルハンター)が目的です。これによりメタルボディのダメージカット能力の弱体化(1/3から1/2)を狙います。
これらのスキル構成により、グリンガムのムチ装備で左から4番目の位置にいるメタルキングに致死量のダメージを与えることが可能となります。
究極特性(行動順アップ)
「ビリビリボディ持ちのメカバーンにこうどうはやいは自殺行為なのでは?」それは2ターン以上かかる戦闘の場合です。1ターンで戦闘終了させればマヒしようと構いません。そもそも耐性アップで軽減にしたところで複数体のメカバーンに触ってしまってはマヒを避けることができません。残った手負いのメカバーンは相方に処理してもらいましょう。
他の「経験値増」持ちモンスターとの比較
ドラゴンバゲージ
キラーピッケルと所持特性が全く同じで、HP、攻撃、守備が勝っており、入手も簡単。しかし素早さが最も低く、攻撃が外れるリスクが最も高い。
ポンポコだぬき
ぼやきがタイムロスになる。論外。
ポンポコあにき
HP、攻撃、守備がこの中では実は最も低い。しかし上記の構成をそのままあにきに適用させても左から4番目のメタルキングを一撃で倒せることが確認されている。
評価・コメント
6.114票
10点満点の平均 6.14(14人)
チェイン好き2012-10-12 13:16
効率を考えるならピッケルより兄貴の方が良いですね
特技モーション=鞭攻撃モーションがピッケルと比べてだいぶ短いんでエイジ2012-10-04 09:52
メタルハンターではなくメタル潰しにしての、仁王斬りがオススメですよ(´Д`)ダメージが均等なので、メタキンは確実に倒せる&もっと強力な武器が使えます。ちなみにメタルキラーまで振らなくても攻撃力がカンストしてれば充分倒せます。Mikhaylov2012-10-04 04:19
私の視野がいささか狭かったようです。まずはそのことを詫びましょう。
一応このピッケル+Gサイズでできないこともないです。ギガにも相応の敵殲滅能力が求められますが。体技の威力上昇目的など、どうしてもレベルカンストの必要があるといった場合にはそれもアリです。
キラーピッケルのほかの育成型
キラーピッケルのデータ
- HP
- 1,479
- MP
- 288
- 攻撃
- 833
- 守備
- 866
- 素早さ
- 888
- 賢さ
- 488
- 合計
- 4,842
能力上限(通常)。究極配合などの値は能力値ランキングで比べられます。
特性
スタンダードボディゴールド増アイテム%アップ経験値増+25スカウト%アップ+50
所持スキルこうじちゅう
作り方
配合での作り方は掲載していません。