能力(究極配合)
この育成型の究極配合(究極・ブレイクアップ)での能力上限。順位は同じ状態の658種中。
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| +50 | 究極 | 行動 | メタル | |
|---|---|---|---|---|
| HP | 1,770 | 2,004 | 1,804 | 1,002 |
| MP | 720 | 864 | 741 | 864 |
| 攻撃 | 850 | 1,040 | 878 | 1,040 |
| 守備 | 750 | 920 | 775 | 920 |
| 素早さ | 840 | 1,008 | 864 | 1,008 |
| 賢さ | 1,008 | 1,230 | 1,040 | 1,230 |
| 合計 | 5,938 | 7,066 | 6,102 | 6,064 |
+50=+25・+50の特性を反映した値、究極=行動順・耐性・ブレイクアップ、行動=AI行動回数アップ、メタル=メタルボディ。
スキルとSP振り
ガルマッゾSP 120/155
攻撃力アップSPSP 250/250
守備力アップ3SP 250/250
SPの合計 720。数字はそのスキルに振ったSP(覚える特技・特性の必要SP)。
特性
- メガボディ
- 通常攻撃のダメージが50%、特技のダメージが25%アップする、成長値も1.5倍になる。
- AI1〜2回行動
- AIで1〜2回連続して行動する、命令時は2回目がAI行動になる。
- デイン系のコツ
- デイン系の効果が15%上がり消費MPが半分になる。
- どくブレイク
- 敵の毒の耐性を2段階下げる、ただし毒が無効の敵には効果がない。
- いてつくはどう
- 戦闘中にいてつくはどうをオートで発動することがある。
- くじけぬ心
- 死んでしまうほどのダメージをうけてもHPが1だけ残ることがある。
- 全ガードブレイク
- 自分の攻撃時に相手のすべての耐性を1段階下げるが消費MPが1.5倍になる。
AI行動回数:1〜2回
登録時に選んだ究極配合を反映した特性です。
耐性
登録者の説明
ステータスが全体的にまとまっていて異常耐性抜群、それでいて特性も良しと3拍子揃ってるギスヴァーグ。行動回数が1・2回行動なのがネックだが、それを除けばかなりの強モンスター。しかし、悪く言えば器用貧乏なのでスキルの選択がかなり難しい。今回は、そのバランスが良いところをさらに伸ばしてみました。では…いつも通りスキル紹介から。
_______
[凶魔獣メイザー]
主に物理攻撃のレパートリーを増やすために取ったつもりです。らいじん斬りはデインコツが乗ります。また、におう斬りは何かと便利です。正直かなり気に入っています。アタカン貫通(だったはず…)、みがわり貫通と素晴らしい性能をしていますので。かぶとわりとてんいむほう斬りも覚えられて、G枠やメタル対策もバッチリです。
[ガルマッゾ]
どくブレイクを生かしたもうどくの息や通常攻撃にどく属性の付与、デインコツが乗るジゴスパーク、一応メタル対策用のおたけび、少しだが回復できるめいそうなど…コイツにぴったりのスキルです。腐る特技がほとんどないのが特徴。高い賢さを生かしたドルマドンも中々の火力かと。
[攻撃力アップSP]
最初に言っておきます。こいつは《ダウンが弱点》です。なので、本来は攻撃力アップ3を積むべきなのでしょうが…今回は火力特化型なのでそこはご愛嬌。本当なら、究極配合のステータス強化を耐性アップにして攻撃力アップ3を積み、そしてマジバリ2重がけで無効にするべきだと思います。
[守備力アップ3]
何度だって言います。いくら守備力があっても、ルカニが効いてしまっては意味がないです。守備力を多少捨ててでも、ルカニは無効にしておくことを強く推奨します。
_______
究極配合のステータス強化はブレイクアップを選択しました。理由としては、単純に火力特化型だからというのと、後は素でMPが結構あるので枯渇の心配はないと判断したからです。行動回数アップを選ばなかったのは、ステータス上限値が下がってしまうのが嫌だったからです。自分の体感だと、1・2回行動が1・3回行動になったところでそんなに変化は感じられませんし、ステータス上限値を下げてまでそこまでする必要はないと思います。単純に火力も下がってしまいますし。
次に戦い方についてですが、この型の特徴として、「どの霧であっても戦える」ところです。呪文、体技、斬撃をバランスよく取っているためにある程度の火力はキープできますし、冥界なんて来たら最高です。相手が回復できないうちにフィニッシュできると思います。
弱点は、先ほども述べた通りダウン耐性が非常に低いのと、守備力も若干低いことです。ですが前者は、これも前述しましたが耐性アップ選択&攻撃力アップSP→攻撃力アップ3で対応できます。後者は相方になんとかしてもらいましょう。
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[凶魔獣メイザー]
主に物理攻撃のレパートリーを増やすために取ったつもりです。らいじん斬りはデインコツが乗ります。また、におう斬りは何かと便利です。正直かなり気に入っています。アタカン貫通(だったはず…)、みがわり貫通と素晴らしい性能をしていますので。かぶとわりとてんいむほう斬りも覚えられて、G枠やメタル対策もバッチリです。
[ガルマッゾ]
どくブレイクを生かしたもうどくの息や通常攻撃にどく属性の付与、デインコツが乗るジゴスパーク、一応メタル対策用のおたけび、少しだが回復できるめいそうなど…コイツにぴったりのスキルです。腐る特技がほとんどないのが特徴。高い賢さを生かしたドルマドンも中々の火力かと。
[攻撃力アップSP]
最初に言っておきます。こいつは《ダウンが弱点》です。なので、本来は攻撃力アップ3を積むべきなのでしょうが…今回は火力特化型なのでそこはご愛嬌。本当なら、究極配合のステータス強化を耐性アップにして攻撃力アップ3を積み、そしてマジバリ2重がけで無効にするべきだと思います。
[守備力アップ3]
何度だって言います。いくら守備力があっても、ルカニが効いてしまっては意味がないです。守備力を多少捨ててでも、ルカニは無効にしておくことを強く推奨します。
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究極配合のステータス強化はブレイクアップを選択しました。理由としては、単純に火力特化型だからというのと、後は素でMPが結構あるので枯渇の心配はないと判断したからです。行動回数アップを選ばなかったのは、ステータス上限値が下がってしまうのが嫌だったからです。自分の体感だと、1・2回行動が1・3回行動になったところでそんなに変化は感じられませんし、ステータス上限値を下げてまでそこまでする必要はないと思います。単純に火力も下がってしまいますし。
次に戦い方についてですが、この型の特徴として、「どの霧であっても戦える」ところです。呪文、体技、斬撃をバランスよく取っているためにある程度の火力はキープできますし、冥界なんて来たら最高です。相手が回復できないうちにフィニッシュできると思います。
弱点は、先ほども述べた通りダウン耐性が非常に低いのと、守備力も若干低いことです。ですが前者は、これも前述しましたが耐性アップ選択&攻撃力アップSP→攻撃力アップ3で対応できます。後者は相方になんとかしてもらいましょう。
評価・コメント
5.03票
10点満点の平均 5.00(3人)
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ギスヴァーグのほかの育成型
ギスヴァーグのデータ
- HP
- 1,770
- MP
- 720
- 攻撃
- 850
- 守備
- 750
- 素早さ
- 840
- 賢さ
- 1,008
- 合計
- 5,938
能力上限(通常)。究極配合などの値は能力値ランキングで比べられます。
特性
メガボディAI1〜2回行動デイン系のコツどくブレイクいてつくはどう+25くじけぬ心+50
所持スキルギスヴァーグ