テリワンSP・3DS攻略GAME-CAP検索
メニュー
バルザック

バルザックの育成型

ネタギャンブル

S魔獣系MサイズNo.541

究極・行動順アップ

4.02票

能力(究極配合)

  • HP1,992121位
  • MP636243位
  • 攻撃980254位
  • 守備860372位
  • 素早さ528605位
  • 賢さ770382位
  • 合計5,766400位

この育成型の究極配合(究極・行動順アップ)での能力上限。順位は同じ状態の658種中。

ほかの状態の能力も見る

+50究極行動メタル
HP1,7601,9921,760996
MP530636530636
攻撃800980800980
守備700860700860
素早さ440528440528
賢さ625770625770
合計4,8555,7664,8554,770

+50=+25・+50の特性を反映した値、究極=行動順・耐性・ブレイクアップ、行動=AI行動回数アップ、メタル=メタルボディ。

スキルとSP振り

SPの合計 710。数字はそのスキルに振ったSP(覚える特技・特性の必要SP)。

特性

メガボディ
通常攻撃のダメージが50%、特技のダメージが25%アップする、成長値も1.5倍になる。
れんぞく
直接攻撃が連続攻撃になる、モンスターにより攻撃回数が異なる。
スタンダードキラー
スタンダードボディとスモールボディの敵に与えるダメージが25%アップ。
ギャンブルカウンター
攻撃されるとその敵に2倍のダメージで反撃することがある。
いきなりテンション
戦闘開始時、自分のテンションを上げることがある。
こうどうはやい
攻撃が一番最初になるが、マインド・マヒ・眠り・混乱・毒への耐性が2段階下がる。

登録時に選んだ究極配合を反映した特性です。

耐性

弱点<-(無印)<軽減<半減<激減<無効・反射・吸収 ★は+25で半減、+50で無効(例外あり)

★の耐性は+50で無効になったものとして表示(例外あり)。


登録者の説明

ネタです。

いきなりテンションでの一発のステアタをします。
特にコツ、ブレイクがないので、大地斬などではなくステアタにしました。
ステアタを撃ち終わった後は、みがわりギャンブルカウンターで。
マインドは無効です。

使い捨てなんで守備力アップSPは耐性アップのスキルにしてもOK。
ヴェーラのスキルはじごくの踊りまで振ってもいいかも。
ギャンブルの故は1~3回行動でのステアタ、ギャンブルカウンターのため。ていうかネタ。

Q.2,3枠はどうすんの? A.ネタです。
Q.2枠で使い捨ては枠がもったいないんじゃないの? A.ネタです。
Q.いきなり白い霧はどうすんの? A.ネタです。
Q.いて波はどうする? A.ネタです。
Q.何故こうどうはやい? A.殴られる前に殴るため。ていうかネタ。

魔王フェチ・2013-08-31 16:34

評価・コメント

4.02票

10点満点の平均 4.00(2人)

  1. パスタ2015-11-25 21:09

    ネタと分かっているけどちょっと使ってみたいです(笑)
  2. ただのしかばね2013-08-31 22:50

    雑魚とか言ってますけどタイトルにネタと書いてあるじゃないですか
  3. 魔王ジェイム2013-08-31 17:30

    雑魚

すべてのコメント(3件)を見る

バルザックのほかの育成型

  1. 脳筋バルザック攻撃力アップSP守備力アップSPキラーマジンガ魔戦士ヴェーラ耐性2013/08/286.58票
  2. ロマン火力キラーマジンガスラリン船巨大モンスターつぶし攻撃力アップSP行動回数2013/03/305.05票
  3. 斬撃中心です攻撃力アップSP守備力アップSPキラーマジンガ竜のひざけ耐性2013/01/15コメント14.85票
  4. 全キラー巨大モンスターつぶし攻撃力アップSP守備力アップSPこんらんガード耐性2013/06/23コメント14.33票
  5. 使いたいだけ攻撃力アップ3攻撃力アップSP巨大モンスターつぶしメタルつぶし行動順2013/02/10コメント14.04票

バルザックの育成型をすべて見る(6件)

バルザックのデータ

HP
1,760
MP
530
攻撃
800
守備
700
素早さ
440
賢さ
625
合計
4,855

能力上限(通常)。究極配合などの値は能力値ランキングで比べられます。

特性

メガボディAI1〜3回行動れんぞく[2回]スタンダードキラーギャンブルカウンター+25いきなりテンション+50

所持スキルメラ&ギラ

作り方

配合の詳細バルザックのページ配合ツールで調べる

この育成型について

Xで共有LINEで送る


↑