能力(究極配合)
この育成型の究極配合(究極・耐性アップ)での能力上限。順位は同じ状態の658種中。
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| +50 | 究極 | 行動 | メタル | |
|---|---|---|---|---|
| HP | 2,555 | 2,826 | 2,555 | 1,413 |
| MP | 330 | 396 | 330 | 396 |
| 攻撃 | 750 | 940 | 750 | 940 |
| 守備 | 800 | 1,000 | 800 | 1,000 |
| 素早さ | 800 | 960 | 800 | 960 |
| 賢さ | 800 | 1,000 | 800 | 1,000 |
| 合計 | 6,035 | 7,122 | 6,035 | 5,709 |
+50=+25・+50の特性を反映した値、究極=行動順・耐性・ブレイクアップ、行動=AI行動回数アップ、メタル=メタルボディ。
スキルとSP振り
守備力アップSPSP 250/250
闘神レオソードSP 85/150
がんせきガードSPSP 250/250
けんごうSPSP 160/200
SPの合計 995。数字はそのスキルに振ったSP(覚える特技・特性の必要SP)。
特性
- ギガボディ
- 攻撃が全体攻撃になり特技のダメージが50%アップ、成長値も2倍になる。
- AI2回行動
- AIで2回連続して行動する、命令時は2回目がAI行動になる。
- れんぞく
- 直接攻撃が連続攻撃になる、モンスターにより攻撃回数が異なる。
- 全ガードブレイク
- 自分の攻撃時に相手のすべての耐性を1段階下げるが消費MPが1.5倍になる。
- プレッシャー
- 戦闘中、敵にプレッシャーをあたえて1ターン動けなくすることがある。
- まれにハイテンション
- 戦闘中、自分のテンションをハイテンションを2段階あげることがある。
- 自動MP回復
- 行動した後にMPが最大MPの10%程度回復する、上限は50。
- 全ガード+
- 全ての耐性が1段階上がる、ただし吸収と反射は変化しない。
AI行動回数:2回
登録時に選んだ究極配合を反映した特性です。
耐性
登録者の説明
基本的には斬撃だけで攻めます。アタカンには呪文や体技をします
相方にはいきなり白い霧を持つモンスターで、後からレオソードにバイキルトをかけます。
僕は大体それで勝てました。
何かアドバイスがあればお願いします。
相方にはいきなり白い霧を持つモンスターで、後からレオソードにバイキルトをかけます。
僕は大体それで勝てました。
何かアドバイスがあればお願いします。
評価・コメント
1.01票
10点満点の平均 1.00(1人)
ぺっぱー2016-11-29 23:40
個人的に残念スキルの代表格であるけんごうSPを、唯一有効に使えるかもしれないモンスターが全ガードブレイク・れんぞく持ちの闘神レオソードじゃないかとは思っているのですが、いかんせん、攻撃が斬撃に偏ってしまうのが厳しいところです。(せめてつるぎのまいでも使えれば……。)
けんごうを残したままこのスキル構成から変えるならばスキル:闘神レオソードを、体技・呪文、ないしメタル対策ができるスキルにしたいところですが、残念なことにまったく思いつかないという……。
やはりけんごうSPは使えないと結論づけるしかないのかしら。テリワン2016-07-02 19:27
どうもありがとうございます百色眼鏡2016-07-02 08:49
スキル構成は闘神レオソードはメタルつぶし、剣豪SPはキラーマジンガが安定すると思います。これならメタル系やアタックカンタにも強く、仁王切り、舐めまわし、カブトワリ、まじんぎり、ハートブレイク、剣の舞などが覚えられるので、どちらもデメリットの前で止めてもいいですが、メタルキラーが欲しいなら、メタルつぶしはマックスまで降ってください。究極配合時の特性変化はブレイクアップでいいと思います。あくまで攻撃重視なので、岩石ガードSPは、ドルマカード等に変更すれば、若干耐性は下がりますが、消費MP半分覚えられます。こんな調子で頑張ってください。
闘神レオソードのほかの育成型
闘神レオソードのデータ
- HP
- 2,555
- MP
- 330
- 攻撃
- 750
- 守備
- 800
- 素早さ
- 800
- 賢さ
- 800
- 合計
- 6,035
能力上限(通常)。究極配合などの値は能力値ランキングで比べられます。
特性
ギガボディAI2回行動れんぞく[2回]全ガードブレイクプレッシャーまれにハイテンション+25自動MP回復+50
所持スキル闘神レオソード