能力(究極・メタル)
この育成型の究極配合(究極・メタルボディ)での能力上限。順位は同じ状態の658種中。
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| +50 | 究極 | 行動 | メタル | |
|---|---|---|---|---|
| HP | 1,000 | 1,140 | 1,035 | 560 |
| MP | 560 | 672 | 588 | 872 |
| 攻撃 | 980 | 1,196 | 1,034 | 1,296 |
| 守備 | 1,200 | 1,460 | 1,265 | 1,760 |
| 素早さ | 1,000 | 1,200 | 1,050 | 1,400 |
| 賢さ | 780 | 956 | 824 | 1,256 |
| 合計 | 5,520 | 6,624 | 5,796 | 7,144 |
+50=+25・+50の特性を反映した値、究極=行動順・耐性・ブレイクアップ、行動=AI行動回数アップ、メタル=メタルボディ。
スキルとSP振り
最強グラブゾンSP 100/100
魔戦車ダビドSP 105/200
最強VS体技SP 150/150
SPの合計 555。数字はそのスキルに振ったSP(覚える特技・特性の必要SP)。
特性
- メガボディ
- 通常攻撃のダメージが50%、特技のダメージが25%アップする、成長値も1.5倍になる。
- れんぞく
- 直接攻撃が連続攻撃になる、モンスターにより攻撃回数が異なる。
- メタルボディ
- 敵の攻撃で受けるダメージが1/3になるが消費MPが2倍になる、テンション上げの攻撃ダメージもやや抑える。
- ギャンブルボディ
- うけるダメージが50%アップするがたまにダメージを無効にすることがある。
- マインドブレイク
- 敵の1ラウンド休みの耐性を2段階下げる、ただし1ラウンド休みが無効の敵には効果がない。
- ときどき赤い霧
- 戦闘中、赤い霧の効果で斬撃を使えなくさせることがある。
登録時に選んだ究極配合を反映した特性です。
耐性
登録者の説明
サソリの真似はあとから効くの。思いつきです。
1回行動メタルボディMサイズのおかげで、ステータスだけ見れば驚異のスペックを誇るメタルスコーピオンにまねまねや予測をさせて行動回数の少なさを補いつつ、相手に高ステータスを活かした大ダメージを与えることを狙います。
マネマネ
まねまねと各種よそく。パニックは味方のアストロンで解除してもらいます。カンタ二種が取れるのでてっぺきで取るのがベターかと。
最強グラブゾン
マインドガードと、特性ねむり攻撃です。まねまねで通常攻撃を真似たときにれんぞくねむり攻撃が出来るのではと思い採用。スクルト、ルカナンは行動回数を考えると使う機会は少ないか。
ダビド
ギラガードとマインドガード。賢さも高めなので積極的に攻撃したいときはグランドクロスも火力は十分かと。
VS体技
耐性アップ。マジックバリアは行動回数を以下同文。
軽減止まりのメラ・ギラ以外のダメージ属性は半減以上になっているはずです。
上述の通り、他の子に持たせるてっぺきでカンタ系を使ったり、つねに○○カンタや、反射耐性の子を混ぜたりして相手の攻撃を狭めつつ、よそく、まねまねをするのが主な戦い方です。
他の子のマジバリやスクルトで上手く守りを固めて作戦封じの息を使い、AIの攻撃(特に通常攻撃)をこの子に集められるようにするのが理想ですが、さすがにそう上手くは行かないでしょうか。
まねまね時に、マダンテを使われたり、ゼロしょう→霧を使われるとおしまいなので、まねまねは相手(の経験の多寡)とタイミングを選びましょう。
1回行動メタルボディMサイズのおかげで、ステータスだけ見れば驚異のスペックを誇るメタルスコーピオンにまねまねや予測をさせて行動回数の少なさを補いつつ、相手に高ステータスを活かした大ダメージを与えることを狙います。
マネマネ
まねまねと各種よそく。パニックは味方のアストロンで解除してもらいます。カンタ二種が取れるのでてっぺきで取るのがベターかと。
最強グラブゾン
マインドガードと、特性ねむり攻撃です。まねまねで通常攻撃を真似たときにれんぞくねむり攻撃が出来るのではと思い採用。スクルト、ルカナンは行動回数を考えると使う機会は少ないか。
ダビド
ギラガードとマインドガード。賢さも高めなので積極的に攻撃したいときはグランドクロスも火力は十分かと。
VS体技
耐性アップ。マジックバリアは行動回数を以下同文。
軽減止まりのメラ・ギラ以外のダメージ属性は半減以上になっているはずです。
上述の通り、他の子に持たせるてっぺきでカンタ系を使ったり、つねに○○カンタや、反射耐性の子を混ぜたりして相手の攻撃を狭めつつ、よそく、まねまねをするのが主な戦い方です。
他の子のマジバリやスクルトで上手く守りを固めて作戦封じの息を使い、AIの攻撃(特に通常攻撃)をこの子に集められるようにするのが理想ですが、さすがにそう上手くは行かないでしょうか。
まねまね時に、マダンテを使われたり、ゼロしょう→霧を使われるとおしまいなので、まねまねは相手(の経験の多寡)とタイミングを選びましょう。
評価・コメント
3.52票
10点満点の平均 3.50(2人)
ぺっぱー2017-08-21 01:01
つづけて
>>サウイチオさん
よそくと違うまねまねの一番のメリットは、敵の通常攻撃をまねられる(たぶん、アタカン・みがわりも無視したような)ことだと思います。
そこで、まねた通常攻撃を活かすために、マインド耐性を上げるにあたって(たぶん)ねむり攻撃になるグラブゾンを選びました。
もちろん、よそくのみにして、ヒヒュルデ、ホラー、その他耐性アップ、みたいな構成の方が選びやすいですが、まねまねの方が面白みがあるかなぁと。ぺっぱー2017-08-21 00:51
お二方ともコメントありがとうございます。
>>百色眼鏡さん
ステータスについて、メタルボディ化で強化されているので、攻撃、かしこさ共に1300近くにはなっています。おまけにMサイズなので、火力はあまり不足しないかと思います。それでも足りなければバフ系をかけてもらえば、と思います。
まねまね読まれを読むのは腕の見せ所ですね。毎ターンというよりは(赤い霧を持っているので)主に体技・呪文よそくで、まねまねはピンポイントで(特に通常攻撃を狙って)使う感じです。サウイチオ2017-08-20 11:39
一回行動のコイツに予測&マネマネはおもしろそうですね。封じブレイクもちのメタルキングとかと組み合わせて妨害しながら戦う、非常にいやらしいです。メタルスコーピオンって扱いが難しいんですよね。時赤で自身を妨害してますし。そういう意味でも良いと思います。
何点か思ったのですが最強グラブソンの役割が少し薄いように感じること、後はマネマネは面白いですがMサイズということもあって少し実用的で無いかなということです。予測だけでも良い感じですし。
メタルスコーピオンのほかの育成型
メタルスコーピオンのデータ
- HP
- 1,000
- MP
- 560
- 攻撃
- 980
- 守備
- 1,200
- 素早さ
- 1,000
- 賢さ
- 780
- 合計
- 5,520
能力上限(通常)。究極配合などの値は能力値ランキングで比べられます。
特性
メガボディれんぞく[2回]ライトメタルボディギャンブルボディマインドブレイク+25ときどき赤い霧+50
所持スキルVS斬撃